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学習塾STRUXで高1の冬から勉強して、東京学芸大学(後期)A類社会コース、中央大学文学部西洋史学専攻に合格した鈴木佐波さんの合格体験記です。
こちらが生徒さんの基本情報です。
| 鈴木佐波さんの基本情報 | |
|---|---|
| 受験科目 | 英・数・国・世・政経・生物基礎・化学基礎・情報 |
| 高校の偏差値 | 62-67 |
| 受講形式 | オンライン |
合格した東京学芸大学(後期)の偏差値はこちら。
| 合格大学 | 東京学芸大学(後期)A類社会コース |
| 偏差値 | 47.5~60 |
※その他、中央大学文学部西洋史学専攻にも合格。
それでは、合格体験記を見ていきましょう。
学習塾STRUXに入塾されたきっかけを教えてください。
勉強計画を立てることが苦手で苦手科目を後回しにする癖があったため、ネットで塾を探していたところ、STRUXを見つけました。家で授業が受けられて、必要な参考書や計画を教えて貰えるのがいいと思い、入塾しました。

STRUXのサポートで合格するのに役立ったものを教えてください。
計画を立ててもらうことでこれまで避けていた苦手科目にもちゃんと向き合うようになりました。また、勉強の悩みや困ったこと、受験直前期の不安などを気軽に相談できる先生がそばにいてくださったことが、大きな支えとなりました。

受験で不安だったことと、それをどう乗り越えたか教えてください。
受験で一番不安だったのは、志望校に合格できるかどうかという結果の不確実性でした。勉強しても成果が出るか分からず焦る日もありましたが、先生に計画を修正してもらい、分からないところを相談するなどして少しずつ乗り越えることができました。

STRUXのおすすめのポイントを教えてください。
オンライン授業だったため、自宅にいながら学習できるのがとても便利でした。私は基本的に同じトレーナーの方に指導していただいたので、学習の進め方や分からない点についても気軽に相談でき、とても安心して取り組むことができました。
合格のポイント
鈴木さんは1年生の頃から通っていたので、かなりコツコツと勉強を積み重ねて実力自体は旧帝大レベルに届くほどでした。自分一人では、バランスを欠く勉強をしてしまうということを悩んでいたようですが、トレーナーのアドバイスにしっかり従って、勉強をしてきた結果、学力を順調に伸ばすことができました。
特に、英語や数学といった学習に時間のかかる科目の課題をこなし、課題を授業でチェックすることで力をつけることに成功しています。
現役生と言うこともあって、共通テストではやや失敗してしまいましたが、それでもそこから過去問を中心とした記述対策をくり返し、前期で落ちた学芸大に見事、後期で受かることができました。

最後まであきらめずに対策をし続けた結果の粘り勝ちです。
見事、現役合格を果たしたポイントをまとめると次の通りです。
- 計画やアドバイスに沿って、バランスよく勉強できた
- 高1から勉強をしたことで時間のかかる英語や数学を着実に伸ばせた
- 最後まであきらめず過去問対策をすることで記述の力を伸ばせた
これから受験を迎える後輩にメッセージをお願いします。
トレーナーのアドバイスは素直に実行することが大切だと思います。納得できる結果を出せるよう頑張ってください!

学習塾STRUXでは、年間計画・週間計画を作成し、毎日何をやればいいのか分かる状態にします。あとは勉強をするだけなので、計画で悩むことはありません。
科目指導では、本当に理解できているのか質問をくり返しながら細かい所までチェック。苦手科目も丁寧に指導し、実力をしっかり付けられます。
興味があれば、無料体験だけでもご参加ください!無料体験に参加すれば、学習計画をプレゼントします!
*記事に掲載中の学習塾STRUXプランは執筆時点でのものであり、一部変更となっている可能性がございます。詳しくは料金ページをご覧ください。












